スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

小説は意義の塊。

2008年02月21日 23:07

昨日、高校生ぐらいの頃からちまちま買って読んでる小説の新刊が久しぶりに出まして。
前の話だいぶ忘れてるなーとか思いつつ買って。
読み始めたら、案の定止まらなくて(笑)
400ページを一気に読んでしまい。
結局寝たのが2時過ぎてて、今日一日すっげぇ眠かったワケなんですが。

主要人物(主人公の相棒レベル)が死んでしまって、かなり凹んでます(現在進行形(笑))
えーっ
あれだけ長い時間(高校の頃からずっと)かけて話進めて、コレかよ!!って感じ……

まぁ冷静に考えたら、ベタっちゃベタな筋書きなんですけど。
途中で、コレ絶対ヤバいっつー暗雲立ち込めてたから、読むの止まらなかったってのもあるけど。

でもなんか凹むわー(笑)
で、なんで凹むんかしらと考えてみたりする。
たぶん、その死がストーリー上、あんまりkeyになってないとゆーか、トリガーになってないとゆーか。
そんな感じがするからかも(要するに凄く犬死にっぽい感じ……?)
まだ話続くっぽいんで、その意味というか意義は、今後次第ですが。

やっぱりお話はハッピーエンドが良いよね(笑)
長い話になればなる程……

そんなコトぐだぐだ考えながら仕事。


追記。
あ。もしかして、一応明記されてないっぽいから、実は死んでないとか?(笑)

コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    最近の記事

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。